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| 丹羽久は地球温暖化防止の国民的プロジェクト「チーム・マイナス6%」に参加しています。 |
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●エコロジーな暮らしは『重曹』からはじまります● |
これまで私たちは、いろいろな化学物質(合成洗剤)の力を借りて、身の回りをキレイにしてきました。
しかし、残念ながら化学物質は、キッチンや洗濯物はキレイにする反面、青くて美しい地球を汚染してきました。
汚れを中和して分解する力をうまく生活の中に取り入れることで、キッチンも、体も、地球もきれいにすることができる、エコロジーな生活を実現することができます。
例えば、浴用として温泉気分を味わい、そのうえバスタブも、配水管もキレイにしてくれるとしたらどうでしょう。
地球が自然のままであり続けるために『重曹』を活用して『環境にやさしい』生活をはじめてみませんか。 |
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| 正式な名称は、炭酸水素ナトリウム(ベーキングソーダ)といいます。弱アルカリ性で人体にやさしいのでアメリカでは、家事やお料理、歯磨きに使われていました。また、日本でも昔から重曹をお掃除の道具として常備していた家庭も少なくなかったようです。丹羽久がオススメする重曹は、あくぬき、ふくらし粉としての重曹はもちろんのことエコロジーな暮らしをお手伝いする魔法の粉です。 |
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| 1.研磨作用 |
デリケートな肌や物を傷めずやさしく汚れを落とします。 |
| 2.中和作用 |
弱アルカリ性のため酸を中和し汚れを拭き取ります。 |
| 3.軟水作用 |
硬水に含まれる金属イオンをはさみこみ、影響力を弱め水を軟らかくします。 |
| 4.発泡作用 |
酸と合わせると二酸化炭素が発生し、発泡・膨張します。 |
| 5.消臭・吸湿作用 |
酸性の悪臭を取り除き、湿気を取り除きます。 |
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内モンゴル、シリンゴル高原は中華人民共和国内モンゴル自治区にあります。
外モンゴルとの国境に位置し、普段は、一般人は全く踏み入る事ができません。
何処を見渡しても永遠と続く大草原が内モンゴルの重曹発祥の地、シリンゴル高原です。 |
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シリンゴル高原は国境地帯のため、
最近まで民間人が立ち入る事の出来ない秘境でした。恐竜の化石の調査に訪れた学者たちにより、偶然、巨大な鉱脈が発見されました。
それが丹羽久の重曹の源である『トロナ鉱石』です。
トロナ鉱石は地球上でも希少な鉱物で、モンゴルの大地の恵みの天然鉱物です。 |
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| 安全、安心、環境を守る、『食品グレード』にこだわりました。現在、家庭用の重曹として販売されている多くは、雑貨グレードの商品です。これでは、”口に入れてはいけません”と表示されているため、赤ちゃんが使う哺乳瓶や、お年寄りが食べる野菜を洗ったりするために安心して使うには不安があります。洗い物に使う粉が食品であれば、安心して使う事ができます。純度の基準の厳しい食品として許可を取っている重曹だからこそ、本当の安心が生まれます。 |
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最大のこだわりは、地球環境にやさしい、
天然のトロナ鉱石から採掘された重曹です。
丹羽久の重曹は、大量に販売するためにつくられたものではなく、
内モンゴルトロナ鉱石から採掘される重曹です。
地球にも人にも優しい重曹は、
当然ですが人が作り出したものではありません。
大自然から生まれた重曹だからこそ
環境にも人にも優しいといえることができます。
丹羽久は”大量”にはこだわらず、
環境のため!人にやさしい!に徹底的にこだわりました。 |
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